未来を見ず 今を生きるのは

綱渡りみたいだけれど


実はいちばん安心に満ちていたりする。


イメージできる未来は
ほんのひと握りで


実はもっと無数にある。


過去 今 未来は
一直線ではないということ。


ここには
「今」だけがある ということ。